2019.04.11

地球生活に慣れてきたバンブルビーを脅かす、怪しい影とは…!?ついに最終話、映画本編へと続く『バンブルビー』アニメ第3弾完成!

地球外生命体バンブルビーのはじめての地球生活を描いた連続アニメの第3弾「クッキング」が完成!
ドジだけど頼れる戦士・バンブルビーの魅力が爆発!謎の追手も登場し、
映画本編へとつながる大事な最終章

監督・演出家、Flashアニメーター、『まめねこ』『ケロロ軍曹』『磯部磯兵衛物語』他などを手掛ける山本雄三によるこの連続アニメもついに最終章。もちろん今回も、シリーズを通しすべての役を演じてきた声優・木村良平がバンブルビー、チャーリー、ナレーションの一人三役!これまでに公開された第一弾・第二弾、さらに劇場で本編を鑑賞したファンも多く、「映画を観てからのアニメだったので、話の流れが見えてさらに楽しめました♪」、「バンブルビー超カワイイよ!このアニメをみてカワイイって思った人、映画館へ行こう!」と、映画と合わせて楽しめるアニメ動画が大きな反響を呼んでいます。

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いよいよ最終回を迎える第三弾では、地球での生活にもっと馴染んでいくため、バンブルビーとチャーリーがクッキングに挑戦!火の番を頼まれたバンブルビーですが、(チャーリーのいない間に、僕が料理を完成させたら褒めてもらえる…!)と大好きな相棒を喜ばせたい一心から妄想が膨らみ、張り切ってフライパンを手に取ったが最後、ありあまるパワーでご飯はぶちまけるわ、感電してパニックになるわで、部屋は一気にめちゃくちゃに…。

そうこうしている内に逃げ出してしまった飼い犬のコナンとそれを追いかけるチャーリーは、突如現れた謎の集団に捕らわれてしまう!しかしすぐに駆け付けたバンブルビーがそれまでのお茶目さやドジっぷりとは打って変わって戦士らしい勇ましさを見せつけ、男気溢れるギャップで愛する相棒を救い出したものの、彼らは一体何者なのか…!?

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地球生活に慣れてきたバンブルビーに迫る怪しい影の正体と、この先に待ち受ける展開がますます気になる場面でこの連続アニメは幕を閉じます。
真の結末はぜひ映画館で!彼らの運命の行方を、今すぐ劇場でお確かめください!

2019.04.04

失われた記憶のヒントを握るのはあのキャラ! 地球生活に風雲急を告げる『バンブルビー』アニメ第2弾完成!

地球外生命体バンブルビーのはじめての地球生活を描いた連続アニメの第2弾「公園で隠れて!」が完成!
優しくもちょっぴりドジなハプニングの先に、失われた記憶を呼び起こすあのキャラが登場…!?

監督・演出家、Flashアニメーター、『まめねこ』『ケロロ軍曹』『磯部磯兵衛物語』他などを手掛ける山本雄三によるこの連続アニメ。本編のバンブルビー声優・木村良平がバンブルビー、チャーリー、ナレーションと一人三役をこなし、「バンブルビーも良平さんが演じるチャーリーも可愛い!公開がさらに楽しみになった!」と、話題を呼んでいたアニメ動画待望の第2弾が遂に公開致しました。

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バンブルビーとチャーリーが出会い、心を通わすまでが描かれた前回の続きを描く「公園で隠れて!」は、どこから来たのか分からず他人に存在がバレるとまずいバンブルビーが、チャーリーと共に身を隠す練習を積むお話。体がデカく物陰に潜むことができないビーは、公園の銅像を真似て“考えるビー”になるも、プルプルと震えながらちょこんと膝を曲げなんともお茶目でキュートですがこれではバレバレ。元のビートルの姿にカッコ良く変形<トランスフォーム>しようとしますが、チャーリーに近づきすぎてぶつかってしまったり、周囲の物を破壊してしまったりとドジな魅力が全開。そうこうしていると、バンブルビーからシリーズの象徴ともいえるあのトランスフォーマーがホログラム投影され、「お前には重要なミッションがあるのだ」と告げる胸アツ展開・・・!!そしてなんとこの声も木村良平が担当し、演じる役は一人四役に!バンブルビーの声を担当してきた木村が、まさかのあのキャラクターを演じる超プレミアムな瞬間です!

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トラブル続きの地球生活はまだまだ不安が募るばかり。記憶を失ったバンブルビーはその使命を思い出し、果たすことができるのか!?この先二人を待ち受ける運命とはいったい!?このアニメ動画の結末と共に、是非劇場で『バンブルビー』をお楽しみください!

2019.04.01

俺はノロノロ走れない! 変形<トランスフォーム>を活かすバンブルビー流カーチェイス映像が解禁!

これが”バンブルビー流”!
変形<トランスフォーム>を存分に活かした破天荒なカーチェイス映像が到着!

今回解禁となった映像は、チャーリーとメモを乗せかっ飛んでいたバンブルビーがパトカーに見つかり、スピード違反として捕えようとする警察とのカーチェイスが繰り広げられるシーン。パトカーのサイレンもチャーリーの制止も無視するかのように、ラジオからサミー・ヘイガーの「I Can’t Drive 55」=“55マイル(90km弱)なんかで走ってられるかよ!”を流して更に加速するバンブルビー。チャーリーとメモの姿が窓からバレないよう、すかさずシートを倒すナイスフォローを見せながら、変形<トランスフォーム>のスキルを活かし幅寄せしてくるパトカーを回避、さらに手足を出現させトンネルの壁を伝い走り一回転!激狭の車内ではチャーリーとメモが今にも顔が触れそうなほど急接近し、カーチェイスのスリルと相まって吊橋効果も発動!?するほどドキドキ感MAX!最後はパトカーのボンネットに飛び乗りタイヤをパンクさせ足止めに成功すると、何事もなかったかのように猛スピードで走り去るという、お茶目な性格も存分に発揮されたバンブルビーならではの変形<トランスフォーム>アクションに、終始興奮とワクワクが止まらないシーンとなっています。

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日本でも待望の公開を迎えSNSでは「これが観たかった…」「ファンが望んでたものが詰められてる。はー、興奮がおさまらん」「戦闘シーンと変形シーン尽くしで興奮した」と、このシーンをはじめトランスフォーマーらしい変形の楽しさが詰まった最新作に絶賛の声が殺到中!シリーズファンはもちろん、これまでTFシリーズを観たことがない人もぜひ、劇場の大スクリーンで”バンブルビー”の魅力をご堪能ください!

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2019.03.28

これぞトランスフォーマー!バンブルビー vs ドロップキック 運命を左右する大激戦が繰り広げられる本編映像解禁!

『トランスフォーマー』シリーズの代名詞ともいえる、
変形<トランスフォーム>を交えた超絶アクションは当然健在!
バンブルビーvsドロップキックの激しいバトルに唸る本編映像を解禁!

このほど解禁されたのは、戦いに傷つき地球に身を隠したバンブルビーと、それを執拗に追ってきた凶悪な敵・ドロップキックがついに直接対決をむかえるシーン。歴史を感じさせる造船所を舞台に、辺りかまわず破壊しまくる互角の肉弾戦や、ビートルモードを駆使した『トランスフォーマー』ならではの変形<トランスフォーム>アクションが映し出され、”ハリウッドの破壊王”の異名をとるマイケル・ベイから新たな監督トラヴィス・ナイトにバトンタッチされた本作でも、トランスフォーマー同士のド迫力バトルが受け継がれていることを確信できる場面です。

さらに、激しい戦闘の最中でも、バンブルビーはチャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)に危害が及ばないようしっかりと守っているのが見て取れるのも大事なポイント。普段はちょっぴりドジで心優しいバンブルビーですが、大切な相棒を守る為に戦う姿は、シリーズ史上最高に男前!アクションもエモーショナルに進化していることが窺える映像です。

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過去のシリーズ作品にも参加しているアクション監督のマイク・ガンサーが「アクションについてはトラヴィスに教えないといけないと思っていたが、映画や特定のシーンの知識が豊富で、基礎知識は十分に持っていた。観客にどのようなアクションを見せ、興奮を与えたいかということが非常に明確だったんだ」と証言するように、その道のエキスパートをも唸らせる深い知見と確立されたビジョンを持ち込んでいたトラヴィス・ナイト監督。本作では『トランスフォーマー』シリーズが持つパワーを引き継ぎながら、内面に焦点を当てることを徹底的に重視したことを明かし「この作品にもアクションシーンを入れること自体は、当初から間違いなかったが、チャーリーとバンブルビーの関係性という大切な要素と関わっていることが重要だった。だから、感動をひっくり返してしまうようなトランスフォーマー同士の戦いによる騒乱や高速でのカーチェイスは無意味だと思ったんだ」と語っています。

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『バンブルビー』全国の映画館で大ヒット上映中!

2019.03.25

【イベントレポート】土屋太鳳、志尊淳、洋画吹替初挑戦作品がついに初日を迎え感無量!木村良平・悠木碧・濱野大輝・土屋神葉 超豪華声優陣が大集結!公開記念舞台挨拶

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本作の公開と大ヒットを記念し、3/23(土)に公開記念舞台挨拶を実施いたしました!

先日行われたジャパンプレミアで、ヘイリー・スタインフェルドをはじめとした来日キャスト・スタッフとの念願の対面を果たした土屋太鳳さん志尊淳さんが登場!初めて吹替を務めたハリウッド超大作が公開を迎た喜びを感無量の様子で語りました。

そして今回、アニメ版ではおなじみでありながらも、実写版では初めて主人公の地球外生命体バンブルビーの声を演じた声優の木村良平さん。かねてより「トランスフォーマー」シリーズの尋常ならざるファンを公言しており、念願かなってバンブルビーを追い詰める敵・シャッターを演じた悠木碧さん。同じく敵のドロップキックを演じた低音イケボの声優・濱野大輝さん、本作で土屋さん演じるチャーリーが密かに思いを寄せる同級生・トリップを演じた土屋神葉さんという、超豪華声優が一堂に会したほか、日本全国行脚で様々な場所に出没し、SNSでも話題沸騰中のリアルバンブルビーも会場に駆けつけ、初めて“共演者”と対面!バンブルビーとの奇跡的な出会いが描かれる劇中の物語さながら、ようやく会えたバンブルビーとハイタッチやハグを交わし一同大興奮!!

作品の命である声の演技を通して、紡いでいった“絆”も語られ、最後には土屋太鳳さん&リアルバンブルビー&木村良平さんの声による一日限りのスペシャルコラボで劇中名シーンを生披露!桜前線の到来とともに春休みの日本列島を駆け巡る”バンブルビー前線”の盛り上がりを見せつける舞台挨拶となりました!


映画『バンブルビー』公開記念舞台挨拶 概要

◆日程:3月23日(土)
◆場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
◆登壇者(敬称略):土屋太鳳 (チャーリー役)、志尊淳 (メモ役)、木村良平 (バンブルビー役)、悠木碧 (シャッター役)、濱野大輝 (ドロップキック役)、土屋神葉 (トリップ役)、

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<以下、レポート>

桜の開花宣言も聞かれ、春の訪れに高揚する日本列島をますます盛り上げる『バンブルビー』がついに日本公開をむかえたことを記念し、日本語吹替版で声優を務めた土屋太鳳さん志尊淳さん木村良平さん悠木碧さ濱野大輝さん土屋神葉さんが公開記念舞台挨拶に登壇!舞台上では、その愛くるしさとクオリティの高さでSNS上でも話題沸騰中のリアルバンブルビーがお出迎えするなか、黄色いドレスを身にまとった土屋太鳳さんを筆頭に、それぞれがバンブルビーカラーの黄色を採り入れた非常に華やかな衣装で登場し、ノリノリのバンブルビーにキャスト陣もハイタッチしたりハグをしたり、木村さんはスマホを取り出しセルフィーを撮影するなど会場の盛り上がりは一気にMAXに!

土屋太鳳さんが「この作品はトランスフォーマー始まりの物語であると同時に、観た人の心に何かが芽生える、疲れや傷を抱えながら踏ん張っている沢山の人に勇気や元気を感じてもらえる作品です。私自身、この作品に救われながらチャーリーを演じたので、この作品からもらえる勇気や愛が日本にやっと届くと思うと本当に嬉しいです!戦い方も自分の特徴を最大限に活かしていて、大切な人を守ろうとするところが本当に好きです!」と目を輝かせて挨拶し、続けて「今日は、いろいろな作品を拝見して感動を頂いてきた声優の方々とご一緒できて本当に光栄です。特に悠木碧さんは、私が初めて声優に挑戦したときにご一緒させていただいていたんです。何か悩んでいたりする時も、悠木さんの作品を見て乗り越えてきましたし、今回チャーリーを演じて悩んだ時も、悠木さんの声を聴いて、こういう風にしたら良いのかなと考えていたので本当に嬉しいんです。」と明かすと、悠木さんは「マジか…よせやい…(笑)嬉しいです、覚えてもらえた!太鳳ちゃんはすごく丁寧に仕事に取り組まれる素敵な役者さんで、私もとても勉強になったので、またこうしてご一緒できたことが嬉しかったですし、チャーリーと太鳳ちゃんがすごく合っていて素敵でした!」と照れながらコメント。志尊さんは、先日同じ会場で開催されたジャパンプレミアを思い返しながら「ヘイリー・スタインフェルドさんはずっとハリウッドの作品で拝見していた方だったので、同じ作品に携わらせてもらえたというより、会えた!本当に実在するんだ!とミーハー心がくすぐられました(笑)」とはにかみ、劇中で声を失った秘密が明かされるバンブルビーの吹替を担当した木村さんは「みなさん決して短くはない映画をご覧になった後ですが、覚えておいででしょうか、バンブルビーが喋っていた時のことを…!(笑) 映画ではバンブルビーは喋らないと聞いていて、演じられることはないんだろうなあと思っていたので嬉しいです」、常日頃からバンブルビーの大ファンであることを公言している悠木さんも「自分の推しが主演の作品が出来るなんてすごい!と思って、時間がある限りは通い詰めて興行収入に貢献していきたいと思います。バンブルビーの作品に関われるだけで有難いんですけど、敵役で、バンブルビーを攻撃するということはバンブルビーに触れられるということなので、すごく光栄だと思いました。一緒に水にも流されたし、すごく幸せです!」と尋常ならざる愛情表現で会場を笑いに包みました。濱野さんは「シャッターもドロップキックも、トリプルチェンジャーというレアなトランスフォーマーなので変身シーンは見どころです。地球に降り立ってはじめて人間を見たときの、戦士としての威厳や誇りを見せるディセプティコンに注目してほしいです」、土屋神葉さんは「演じたトリップは、僕自身とタイプが違うので、海外のグルーヴ感だったりノリの良さを出せたらと思って頑張りました!」と自身の役どころをアピールしました。

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本作ではじめて吹き替えに挑戦した志尊さんが、せっかくプロの声優と一緒に登壇しているチャンスに、「本当に普段声優の皆さんがやられている仕事は凄いと感じたんですが、何個も役をかけもちでやられている中で、ゼロから役を作り出すアプローチはどうされているのかすごく気になるんです」と問いかけると、木村さんが「セリフをひとつずつ見て、こんな時にこういうことを言うキャラなんだと段々つながっていって埋まっていく感じですかね」とズバリ回答。志尊さんは「声のトーンの作り方はどうされているんですか?」とさらに問うと、木村さんは「たぶん俳優さんよりももっと声でバランスをとっていくのかなと思います。主人公がこの感じだったら、こっちのキャラはこういう感じかな、と現場で一緒にバランスをとって作っていくのかなと思います。普段ちょっとだけ土俵の違うお2人(土屋太鳳さんと志尊さん)とご一緒するのも新鮮で楽しいです」と真摯なアドバイスに、志尊さんはもちろん土屋太鳳さん、さらにプロの声優の面々も聞き入り、悠木さんが「お芝居の呼吸や波の付け方、臨場感がいつもと違う幅で見えました」と重ねると、土屋太鳳さんも「だから声優の皆さんは一つの言葉でも立体感があるんだな、とすごく納得しました」と喜びながら真剣に耳を傾ける一幕も。土屋神葉さんは「もっと聞かせてください!」と言いつつ、ジャパンプレミアで土屋太鳳さんがチャーリーとの共通点として”弟を利用するところがある”と言っていたことに話が及び、太鳳さんがニコニコしながら「利用と言うか、おいしいもの食べたいね、食べようねと言って(一緒に行かせ)るんです(笑)」と明かすと、神葉さんは「こちらとしてはパワーをもらいたいなと思うときに姉に「ちょっと、お肉食べない?」って誘って(笑)、おいしいところに連れて行ってもらってるので、持ちつ持たれつです!」と仲の良い姉弟ならではの微笑ましいエピソードを披露!太鳳さんも「そうなんです、好きです(笑)」と満面の笑みを見せました。

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ここで、全国をまわってきたリアルバンブルビーに、チャーリーと心を通わせる名場面の再現リクエストが各地で寄せられていたことから、土屋太鳳さんも木村さんも揃うこの特別な舞台で、もしもバンブルビーが喋れたら、という設定で土屋太鳳さんとリアルバンブルビーに、木村さんの声が加わるという夢の共演によるスペシャルバージョンで名シーンを生披露することに!土屋太鳳さんはバンブルビーを前に、「すごくかわいくて愛おしいですね。一緒にどこか行きたくなります、お花見とか!」と共演が実現した喜びを語り、実演ではしっかりと目を合わせ、木村さんも息を合わせて見事な掛け合いが披露されると、会場からは万雷の拍手!土屋太鳳さんは「全然声が出なかった…(笑)」と謙遜しつつ、「これまでは映像だけだったので、実際にこうして自分でビーに触れられるのが本当に嬉しかったです。気持ちがこもりました。ありがとうございました」と感無量の様子でコメント。これから本格的に春休みへと突入し、桜前線の到来とともに日本列島を駆け巡る”バンブルビー前線”の盛り上がりを見せつける舞台挨拶となりました。

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映画『バンブルビー』は全国の劇場で大ヒット上映中!ぜひ劇場でご覧ください!!

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