2018.12.21

“トランスフォームする”スタンプ5種類含む全9種!ダウンロードNo.1キーボードアプリ 「Simeji」 オリジナルスタンプが登場!

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この度、バイドゥ株式会社が提供する日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」から、“トランスフォームする”スタンプ5種を含む全9種の映画『バンブルビー』オリジナルSimejiスタンプの提供が決定!

Simejiスタンプとは、SNSやメッセンジャーアプリでのコミュニケーション手法として活用できるオリジナルの画像スタンプ機能。今回のコラボレーションでは、普段は凛々しいバンブルビーの可愛い一面や、かっこいい変身シーンなど5種の動くスタンプと4種のスタンプの合計9種類が制作されました。

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【スタンプ取得方法】

1)Simejiのコントロールパネルのスタンプアイコン(熊マーク)をタップしてください。
2)スタンプパネル下のタブメニューを横スクロールしてバンブルビーのアイコンを見つけてタップしてください。
3)「バンブルビー」のスタンプセットをダウンロードしてください。ダウンロード後使いたいスタンプをタップし、タイムラインやメールに貼り付けてご利用ください。


◆日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」について
Simeji(シメジ) -日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ」は、Google Play™で最初に公開されたサードパーティー日本語キーボードです。現在はGoogle Play™にて、累計約1,820万以上のダウンロード数を誇る日本語入力アプリとなっています。さらに、2014年9月に はiOS版を提供開始、2018年10月時点で1,480万ダウンロードを達成、両OS併せて3,300万ダウンロードを達成しました。また、App Store「Best of 2016 今年のベスト」ランキング:無料カテゴリ にもランクインしました。
フリック入力や顔文字入力、アスキーアート入力のようなユニークな入力キーボードに加え、中国百度のAI技術を活用した音声入力にも対応し、ユニークできめ細やかな文字入力体験を提供しています。またメールやSNSのコミュニケーションが豊かになる絵文字や顔文字を多数、App内に搭載しています。更にクラウド超変換を使用する事で、端末メモリ使用量をおさえたまま豊富な顔文字変換を表示する事や、入力した瞬間におもしろ変換を表示する事が可能です。またキーボードのデザインを自由に変更できる洗練されたデザインのスキン機能により、カスタマイズすることができ、スマホやタブレット端末を使う楽しみがいっそう高まります。2015年3月には初の有料アプリとなる「Simeji Pro」もiOS向けに提供開始しました。また、おかげさまで2018年、Simejiは誕生から10周年を迎えました。

Simejiオフィシャルサイト:https://simeji.me/
Simeji公式Twitter:https://twitter.com/Simeji_pr
Simeji公式Facebook:https://www.facebook.com/Simeji.me
Simeji公式Instagram:https://www.instagram.com/simeji_official/

<Android版>
URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adamrocker.android.input.simeji
※初回起動時に利用規約の画面が表示されます。内容を確認後、同意いただけるのであれば「同意する」をタップ。

<iOS版>
URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id899997582?mt=8

<Simeji Pro【iPhone版のみ、1,080円(税込)】>
URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id959791915?mt=8
※Apple、Appleのロゴは米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※Google Play および Google Play ロゴは Google LLC の商標です。


2018.12.14

【香港記者会見イベントレポート】アジア各国からメディアが大集結!
シリーズ初の女性主人公 ヘイリー・スタインフェルドの撮影仰天エピソード&「夢叶った」実写監督デビュートラヴィス・ナイト監督にアジア中が大注目!!

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12月13日(木)香港にて本作の記者会見が開催。
アジア圏の有力なメディア媒体が多数詰めかけ、注目度の高さを見せつけました!

香港の記者会見場には、「トランスフォーマー」シリーズ初の女性主人公に抜擢されたヘイリー・スタインフェルド、WWE王座16回の記録を持つ人気プロレスラーで、同じWWE出身のドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)に続き俳優としてもハリウッドの熱い注目を浴びるジョン・シナ、2017年に監督作『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』で第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートし、本作が実写映画の監督デビューとなるトラヴィス・ナイト監督、これまでのシリーズからプロデューサーを務めるロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが登場!

米・映画批評サイトRotten Tomatoesで絶賛レビューが殺到し97%フレッシュを獲得(12/14現在)している本作について、11日に22歳の誕生日を迎えたばかりのヘイリーは「普通の若い女の子を演じることができて嬉しかった。チャーリーは特別なパワーを持っていないけど、勇敢で、強くて、賢くて、目の前に立ちはだかる障害に対処できる能力を持っている。彼女は初めそれに気付いていないけど、バンブルビーとの出会いを通してその力に気付いていくの」と、チャーリーを演じた喜びや、自身の兄が急きょ撮影に参加にしたまさかのエピソードについて語りました。

トラヴィス監督も「最初にオファーを受けた際は、ものすごく驚いたのですが、僕は、トランスフォーマーのキャラクターで遊んで育ったので、子どもの頃から大好きだったキャラクターの誕生秘話を描けるなんて、まるで夢が叶ったようでした。」と自信をのぞかせました。

また、プロデューサーのボナヴェンチュラは、「バンブルビーは、トランスフォーマーの中で最も理解しやすいキャラクター。
面白くて、感情豊かで、今回非常に人間らしい物語を伝えるには、最も人間っぽいトランスフォーマーの彼が必要でした。そして、何より彼はファンのお気に入り。だから、この決断はとても簡単でした」と、今回シリーズで初めてバンブルビーが主役に選ばれた必然性を語りました。

本国アメリカでの圧倒的高評価から俄然注目を集め、この記者会見には中国、日本、韓国などアジア中から7カ国・約30のメディア媒体が集結!アジア、そして日本での公開に向け、大いに期待の高まる会見となりました!


映画『バンブルビー』香港記者会見 概要

○日時:12月13日(木)
○場所:ザ・リッツ・カールトン香港(中国・香港)
○参加者:ヘイリー・スタインフェルド、ジョン・シナ、トラヴィス・ナイト監督、
ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)

<以下、レポート>
先日12月9日(日)に行われたLAワールド・プレミアで、Rotten Tomatoes 100%スタートという驚異的な賞賛を受けるなど、大変な盛り上がりを見せた本作の記者会見が、12月13日(木)に香港にて開催。
会場に選ばれたリッツ・カールトン香港の記者会見会場には、ワールド・プレミアから世界に拡がった作品の関心の高まりを現すかのように、日本や中国をはじめ、韓国や、マレーシアなど、計7カ国から、約30ものメディア媒体が会場に詰めかけました。

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司会の紹介を受け、チャーリー役のヘイリー・スタインフェルド、バーンズ役のジョン・シナ、トラヴィス・ナイト監督、プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが会場に登場すると、会場は拍手で包まれ、熱気に溢れた盛り上がりを見せました。

これまでのシリーズから継続してプロデューサーを務めるロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラは、シリーズで初めてオプティマス・プライム以外のトランスフォーマーが主役となった経緯について、「バンブルビーは、トランスフォーマーの中で最も理解しやすいキャラクター。面白くて、感情豊かなトランスフォーマーです。今回非常に人間らしい物語を伝えるには、最も人間っぽいトランスフォーマーの彼が必要でした。そして、何より彼はファンのお気に入り。だから、この決断はとても簡単でした」と、バンブルビーが主役として選ばれたことが必然であったと語り、自信をのぞかせました。

今回、実写監督デビューを果たしたトラヴィス・ナイト監督は、オファーの経緯について「2年ほど前に今作のオファーを受けた際には、僕のこれまでの経歴には、このシリーズに加わることが自然に思われる要素が何もなかったので、ものすごく驚きました。しかし、80年代に子ども時代を過ごした僕にとって、これはとてもエキサイティングなオファーでした。トランスフォーマーのキャラクターで遊んで育ったので、子どもの頃から大好きだったキャラクターの誕生秘話を描けるなんて、まるで夢が叶ったようでした。」と今作のメガホンを取ることになった喜びを語りました。

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同様に本作から初めてトランスフォーマーシリーズに加わったジョン・シナは、この作品に加わった経緯について「完全に運だよ(笑)早い段階で脚本を読ませてもらい、自分がどの役を演じるかも知らなかったけど、作品を観た皆さんもご存知の通り、ものすごく良い物語で、読み始めたら止まらなかった。それからこの男(ロレンツォ)とこの男(トラヴィス)に会って、彼(トラヴィス)が僕について「いいね」と言って、彼(ロレンツォ)がこうしたんだ(親指を立てる)」と、WWEで長年会場を沸かせてきたエンターテイナー振りを発揮。会場は笑い声で溢れました。

そしてシリーズで初めて女性主人公を演じたヘイリー・スタインフェルドは、「普通の若い女の子を演じることができて嬉しかった。チャーリーは特別なパワーを持っていないけど、勇敢で、強くて、賢くて、目の前に立ちはだかる障害に対処できる能力を持っている。彼女は初めそれに気付いていないけど、バンブルビーとの出会いを通してその力に気付いていくの。正直で、リアルで、信ぴょう性のある物語に参加することができて、ラッキーだと感じているわ。」と、チャーリーを演じた喜びについて語りました。また、ヘイリーは自動車修理が得意なチャーリーを演じるに当たり、「私の3歳上の兄は、レースカーのドライバーでメカニックなの。彼は車の知識がすごいから、撮影現場に来てもらったり、助けてもらったの」と自身の兄の助言を受けていたことを語ると、トラヴィスがすかさず「それに、彼はバンブルビーを運転したんだよね?」と一言、「スタントドライバーには僕の求めていることができなくて、彼に聞いたら「できる」と言われたんだ。それで運転してもらった。1テイクだけね。」と、撮影現場での仰天のエピソードを明かしました。

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新たな相棒、新たな監督、新たな展開と大いなる期待が集まっている『バンブルビー』。Rotten Tomatoesで瞬く間に絶賛レビューが殺到し、現在も驚愕の97%フレッシュを維持!熱狂は、LAから香港、そして全世界へと、止まることの無い熱狂の渦として拡がり続けています。

アジア、そして日本での公開にむけ大いに期待の高まる盛り上がりのなか、記者会見は幕を閉じました。

以上。

2018.12.13

少女と地球外生命体。 最高の相棒と巡り会い、二人の運命が動き出す!日本版ポスター & 日本版新予告解禁!

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ドジだけどやさしいバンブルビーと孤独な少女チャーリーの強い絆を感じさせる、日本版ポスター&日本版新予告が解禁!

このほど完成した日本版ポスターは、「何があっても あなたを守る。」のコピーとともに、迫り来る危機に身構えるかのような少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)と、大きな体を投げ出してチャーリーを守り抜こうとするバンブルビーの姿が描かれます。トラヴィス・ナイト監督は「少女の複雑な心情を、時にはコミカルに、時には感情的に捉えようと思っていた。一方、バンブルビーは今作で男性的な部分を描き、主人公の少女チャーリーとバンブルビーで、1枚のコインの裏表の役割をはたしているんだ」と語り、”最高の相棒”としての関係性が鮮やかに映し出されています。当初日本オリジナルで制作され、2人の絆が見え隠れし心を揺さぶるようなデザインには、海外からも使用希望が殺到。主演 ヘイリー・スタインフェルドも自身のInstagramに「あなたの街で、このバンブルビーのポスターを見つけたら私をタグ付けして投稿してね!」と興奮気味に投稿するなど非常に気に入っている様子!
合わせて解禁となる新予告では、数奇な出会いから2人が心を通わせていく様子や、バンブルビーがトランスフォームしながら決死の覚悟でチャーリーを守り抜く様子が描かれており、バンブルビーを抱きしめ「ずっと一緒にいる」と呟くチャーリーの姿に思わず胸が熱くなる内容となっています。

強い絆で結ばれた二人の物語!『バンブルビー』3月22日(金)全国公開!

2018.12.10

【日本時間12月10日開催・LAワールドプレミア イベントレポート】
ハリウッドNo.1の”日本通” トラヴィス・ナイト監督≪女性が主人公の映画≫として最も影響を受けた“宮崎駿”愛を語る!!
ティーンに絶大な人気の主役ヘイリー・スタインフェルド、“ロック様”に続くレスラー俳優ジョン・シナの登場に1500人が熱狂‼

米・映画批評サイトロッテントマト 驚愕の100%フレッシュ!!

実物大バンブルビー出現!マイケル・ベイも駆けつけた!

12月21日の全米公開を直前に控えた12月9日(日本時間:12月10日)に、本作のLAワールドプレミアが開催されました!

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ブラックカーペットにシャープな黄色のアクセントが施されたバンブルビー・カラーの豪華プレミア会場には、「トランスフォーマー」シリーズ初の女性主人公に抜擢されたヘイリー・スタインフェルド

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WWE王座16回の記録を持つ人気プロレスラーで、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)に続き俳優としてもハリウッドの熱い注目を浴びるジョン・シナ、2017年に監督作『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』で第89回アカデミー賞(R)長編アニメ映画賞にノミネートし、本作が実写映画の監督デビューとなるトラヴィス・ナイト監督、そしてこれまで「トランスフォーマー」シリーズの作品をすべて監督し本作ではプロデューサーとして引き続き牽引しているマイケル・ベイらが登場!中でも、スポーツブランド・ナイキの創業者でもある父フィル・ナイトに連れられ初めて日本を訪れて以来ハリウッド1の日本通であり、最も影響を受けたクリエーターとしてスティーヴン・スピルバーグと宮崎駿を挙げ、特に宮崎からはアニメーターとして女性が主人公である本作の繊細なキャラクター作りに大きな影響を受けたと公言しているトラヴィス監督は、「宮崎駿作品は子供の頃から大好きで、もう自分の一部。直接的なオマージュはないけど、ストーリーを作る上でいつも影響を受けているし、今回もきっと影響を受けていると思います!」とその”日本愛””宮崎駿愛”を大いに語りました。さらには、12フィート(実物大)の“バンブルビー像”も出現し、プレミア会場の外まで溢れんばかりに1500人が集結したLAの街を熱狂の渦に包み込みました!

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また、このプレミア会場で本編が上映されると、米・映画批評サイトRotten Tomatoesでは瞬く間に絶賛レビューが殺到しなんと驚愕の100%フレッシュを記録!本国アメリカのみならず、日本、そして全世界を大興奮させること間違いなしの超高評価に、劇場公開がますます待ちきれなくなるプレミアイベントとなりました!

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★映画『バンブルビー』LAワールドプレミア 概要
○日時:12月9日(日) (日本時間 12月10日(月)
○場所:TCL Chinese Theatre(ロサンゼルス・ハリウッド)
○参加者:
ヘイリー・スタインフェルド、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグ・Jr、ジェイソン・ドラッカー、グレイシー・ドジーニー、パメラ・アドロン、アンジェラ・バセット(声の出演)、ディラン・オブライエン(声の出演) 、ジャスティン・セロー(声の出演)、トラヴィス・ナイト監督、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)、トム・デサント(プロデューサー)、マイケル・ベイ(プロデューサー) 他

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<以下、レポート>
この日を待ちわび、バンブルビーのコスプレや12月らしくサンタ帽を被るなどバラエティに富んだファン約1500人が詰めかけ会場に入りきれないほど熱気に満ちた豪華プレミア会場。等身大の巨大なバンブルビーのスタチューや、黄色いバンブルビー・カラーのフォルクスワーゲン車が出現し、華やかさに加え厳かなイメージも感じさせるブラックカーペットに、シャープな黄色のアクセントがあしらわれるというバンブルビー・カラーの会場では、いまかいまかと待ち構えるファンのボルテージが高まる中、白の網目がシック&ポップなバルマン(A Balman)の黒のミニドレス、アレクサンドル・ボーティエ(Alexandre Vauthier)の上品な黒いヒールに身を包んだ主演のヘイリー・スタインフェルドが姿を現すと12月の寒さを吹き飛ばすかのような大盛り上がり!
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ヘイリーは「もう胸がいっぱい!この瞬間を噛みしめています。私の役は、車を買おうと必死で働いている少女で、自分は何者なのかもがいているの。願いは叶うんだけど、見つけたのはただの車じゃなかった。あとは映画をお楽しみにね!」と興奮気味に語り、
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続いて、WWE王座16回というアメリカで知らない人はいないほどのスーパースターであり、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)に続きプロレス出身の俳優として活躍するジョン・シナは「日本のファンの皆さん、バンブルビーを是非観てください!僕にとって珍しい悪役で、物語もアクションも見もの。後悔させませんよ!」と力強くコメント。
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さらにジョージ・レンデボーグ・Jrらキャスト陣に続き、声の出演で話題のアンジェラ・バセット、ディラン・オブライエン、ジャスティン・セローら豪華俳優陣が次々に登場し、精力的にファンサービスとインタビュー取材をこなしました。
さらには、プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、トム・デサントに続き、これまでの「トランスフォーマー」シリーズの作品をすべて監督し本作ではプロデューサーとして引き続き本シリーズを牽引するマイケル・ベイがサプライズ登場すると会場のボルテージはMAXに!マイケル・ベイは「最高だよ。上手くバトンが渡せた気分だ。作品をぜひ楽しんでほしい」と最新作の出来映えに太鼓判!
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そして、本作で実写映画の初監督となったトラヴィス・ナイト監督は、「すごく嬉しいよ!ここまで来るのに2年近くかかったし、僕たちの全てを注ぎ込んだ作品を皆さんに好きになってもらえて本当に嬉しい」と想いを明かし、続けて、日本文化に精通するトラヴィスらしく、トランスフォーマーの発祥が日本であることにも触れ「日本はトランスフォーマー誕生の地で、ファンの期待に応えられるような作品になっていると思います。日本の皆さんに感謝です。宮崎駿作品は子供の頃から大好きで、もう自分の一部。直接的なオマージュはないけど、ストーリーを作る上でいつも影響を受けているし、今回もきっと影響を受けていると思います!」と”宮崎駿”愛と本作への自信をのぞかせた。
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新たな相棒、新たな監督、新たな展開と大いなる期待が集まっている本作は、今回のプレミア上映後に米・映画批評サイトRotten Tomatoesで瞬く間に絶賛レビューが殺到しなんと驚愕の100%フレッシュを記録!盛大なイベントと興奮の本編がLAを熱狂させ、本国アメリカのみならず、日本、そして全世界を大興奮させること間違いなしの超高評価に、劇場公開がますます待ちきれなくなるプレミアイベントとなりました!

以上。

2018.12.05

主人公チャーリー役 ヘイリー・スタインフェルドが 『バンブルビー』のために書き下ろしたエンディングテーマ 新曲「バック・トゥ・ライフ/Back To Life」 配信中!

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本作で、傷ついたバンブルビーを修理し、心の絆を深めていく少女チャーリー役を務めるヘイリー・スタインフェルドは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』(‘11)で14歳にして第83回アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、その後『スウィート17モンスター』(‘16)など、等身大のティーンを演じ、同世代の観客の熱烈な支持を集めている注目の若手女優。女優として活躍する傍ら、2015年に歌手デビューを果たし、代表曲「ラブ・マイセルフ/Love Myself」は、発売間も無く100万ダウンロードを達成、ミュージックビデオは1億回再生を記録するなど、一躍世界のトップミュージシャン入りを果たしています。

そんなヘイリーにとって自身が出演する映画の楽曲を担当するのは今回が初めての快挙。トラヴィス・ナイト監督は「音楽は我々の人生の中でも、特に青春時代は大きな部分を占めていて、ヘイリーは、今作の製作過程でインスパイアされたことをテーマにして、楽曲「Back To Life」を書いてくれた。「Back To Life」は素晴らしい楽曲で、今作の魂を捉えたものだ。ヘイリーが今作で体験したことを通して、楽曲を書いてくれたこと自体が素晴らしい話だし、僕自身もそんな彼女を誇りに思っているよ」と、思春期の少女チャーリーを演じきったヘイリーが本作の為に創り上げた楽曲に太鼓判!「私があなたを取り戻すから、私があなたをよみがえらせるから」という、劇中でのバンブルビーとチャーリーとの心の繋がりを思わせる歌詞が、映画のクライマックスで響き渡ります!


~ヘイリー・スタインフェルド「Back To Life」 楽曲~

【Youtube】 【その他、各配信サービス】

 

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